1.  
    【まるごと360° 全身脱毛】

  2.  
    【うるツヤ お顔脱毛】

  3. お手入れの対象箇所は、VIOラインを含む首から下360°の全部位。
    脱毛と同時にコラーゲンの生成をサポートする特殊な光と美白アフターケアで、全身をハリ・ツヤある美肌にケアします。
    お手入れの対象箇所は、眉間やお鼻を含めた瞼(まぶた)と唇以外のお顔全体。
    脱毛後はリフトアップ・形状記憶・脱毛効果アップが期待できる美白マル秘パックを無料でお付けいたします。
  4.  
    【キワのキワまで VIO脱毛】

  5.  
    【子ども脱毛】

  6. 体中でいちばん痛いVIOでも、痛みナシでお手入れできます
    あまりの痛さに叫ぶ人もいるVIO脱毛。
    でも、Dioneのハイパースキン脱毛なら、3歳の女の子も通うくらいお肌にやさしく、痛みもありません。
    痛みナシ・肌ダメージ0だから、刺激に敏感なお子様も安心
    Dioneのハイパースキン脱毛は、もともと毛のコンプレックスを持つ女の子のために開発された脱毛法。
    ワキやVラインの毛が生えてくる前に処理することで、発毛そのものを予防する”今話題の脱毛法”です。

ディオーネDioneは次のような悩みがある方に最適な脱毛サロンです!

ディオーネは今までの全ての悩みを叶えた脱毛サロンです。

  1. 他の脱毛サロンで脱毛したら痛みがあって耐えることができなかった
  2. 肌がデリケートで脱毛することが難しい
  3. 敏感肌・アトピーなどで他の脱毛サロンを断られた
  4. にきびやしみ、キズがあって他のエステサロンでは脱毛が困難
  5. 日に焼けていて光脱毛やレーザー脱毛出来ない
  6. 予約がとりやすい脱毛サロンでお願いしたい
  7. 冷却ジェルは寒いから嫌い
  8. これまでよりスピーディなサイクルで脱毛したい

ディオーネの脱毛が痛みを感じない理由

メジャーな脱毛サロン(ミュゼプラチナムや脱毛ラボ、銀座カラーやエピレなど)だと黒色に作用する熱で成長期の毛の毛根にダメージを加えることにより脱毛します。

肌の表面からは70度から80度くらいの熱を入れます。ですので、光脱毛は熱い=痛いと感じるというわけです。

レーザー脱毛では光脱毛よりも高い出力なのでもっと強い痛みを感じることがあります。高熱で施術を行いますので、必ず冷やすことが不可欠です。ですから冷却ジェルを使う必要があるのですが、冬に冷却ジェルを使うのは心地よいものじゃありません。
ディオーネの脱毛方法はハイパースキン脱毛というレーザー脱毛や光脱毛とはまるっきり違う方式です。

休止期の毛根に特殊な光を当てることによって毛の成長を止めて脱毛します。黒色に反応する熱ではありませんので、体感温度にして38度程度。人の体温とほぼおなじ程度の温度の熱量しかあたりません。
ですので、ディオーネの脱毛は熱くない=痛くないというわけです。

また、高熱を使わないので冷やす必要がありません。なので、冷却ジェルも使わないのでストレスなく脱毛することが可能となります。

ディオーネだと肌ダメージや日焼けがあった場合でも脱毛OKな理由

ディオーネならば、お肌が弱かったり、敏感肌やニキビ、シミ、傷などの肌トラブルがあったとしても脱毛することが可能です。

光脱毛やレーザー脱毛がなぜ肌トラブルがあった場合に脱毛できないのかというと、脱毛のために高熱を入れるからです。
お肌が弱かったり敏感肌の方に高熱を入れると、更にお肌を痛めてしまって現状よりひどい肌トラブルに陥ってしまう可能性が高いからです。
また、光脱毛やレーザー脱毛は黒に反応する熱を使うので、ほくろやシミなどの黒色や、日焼けにも反応してしまうのです。

こうした理由で、レーザー脱毛や光脱毛では肌トラブルがある方などは、脱毛サロンで脱毛することは出来ませんでした。

しかし、ディオーネのハイパースキン脱毛は黒に反応する熱を使うということはありませんので、
お肌が弱かったり、敏感肌やニキビ、シミ、傷などの肌トラブル、日焼けがあったとしても脱毛することが可能になります。

ディオーネのお試しキャンペーンのお知らせ

非常にセールスポイントばかりのディオーネのハイパースキン脱毛なんですが、急いでコース契約することはせずとにかく脱毛体験してみることをおススメします。
実際に脱毛して確かめてみて効果もメリットも実感してからお申し込みをしてください。

きっと、満足出来るはずです。